卓球を、超えろ。 卓球を、超えろ。

不自由はある。不可能はない。 パラ卓球選手は、不自由を抱えている。歩くこと。立つこと。腕を伸ばすこと。それぞれの困難と向き合っている。それでも、彼らは卓球に挑む。手が届かないなら、足を動かせばいい。自分が動けないなら、相手を動かせばいい。できないことを嘆くのではなく、できることを磨くことで、卓球と、障がいと、人生と、向き合ってきた。彼らは、どんな不可能も越えていく。不自由だからこそ生まれた自由な発想で。彼らの瞳に映っているのは、あなたの知らない卓球だ。

NATIONAL TEAM  彼らのプレースタイルは、彼らの生き様そのものだ。それぞれの選手が描いた卓球台のカタチには、障がいを超えるために生まれた唯一無二の戦型がある。きっとあなたも出会うだろう。見たことのない新しい卓球に。

オフィシャル
パートナー

  • 株式会社木下グループ
  • 株式会社トーシンパートナーズ
  • ジェコス株式会社
  • JTB

支援団体

  • 日本財団
  • 長崎県平戸市

協力団体

  • 日本青年国際交流機構
  • 株式会社三英
  • slowtime design株式会社

独立行政法人
日本スポーツ振興センター

  • 独立行政法人 日本スポーツ振興センター

公益財団法人
日本アンチ・ドーピング機構

  • 公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構

関係団体・機関

  • 公益財団法人日本パラスポーツ協会
  • 日本パラリンピック委員会